代表の部屋

KENSUKE ARAI JOURNAL

代表の部屋

音楽と、そのまわりのこと。

演奏すること、教えること、音楽の場をつくること。
日々の活動や学びの中で考えたことを、
新井健介の言葉で綴ります。

リハーサルの合間に、奏者たちと向き合う新井健介
合奏の合間に。KAWASAKI ensemble baseのリハーサルより。

SELECTED ESSAY

はじめに読みたい一編

楽譜に書けないことこそが
演奏に命を吹き込む

同じ楽譜から、なぜ違う演奏が生まれるのか。フレーズの方向、呼吸、ほかの奏者との関係から、合奏で音楽をつくることを考えます。

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新井健介の指揮姿

ABOUT THE AUTHOR

新井 健介

指揮・声楽・音楽指導
KAWASAKI ensemble base 代表・音楽監督

川崎を拠点に、吹奏楽・合唱の指揮や指導、声楽、学校での音楽活動支援に携わっています。KEBでは、参加型の音楽企画を通じて、人と音楽が出会う場をつくっています。

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